December 2009
“名前を持っていないものを見つけること、知識の治療薬”
– rapeme  24分前  Welcome back!
Dec 18th
7 notes
Dec 16th
2 notes
“本質的な自他の境界は、肉体と外界とを隔てる皮膚にではなく、「わたし」と「世界」とを隔てる見えない膜にこそあるのだろう。”
– Yuki Okumura
Dec 16th
97 notes
“本質的に人間の脳は、実体としての身体からのフィードバック情報により、脳内に仮想の身体を構築することで、自ら人間たりえている。”
– 再構築する身体性 - 【ENJOY TOY AND DeSign】 (via shoka) (via jinon) (via torikko) 2008-11-15 (via gkojay) (via bucket) (via miki7500) (via rarihoma) (via konishiroku) (via dannnao) (via kml) (via jinakanishi) (via lookalikelike)
Dec 16th
250 notes
“流行りものに左右されないものをつくるためには、誰よりも流行りものを見聞きすることである”
– Twitter / 前川やく (via mascooma) (via kai-koh) (via lookalikelike)
Dec 16th
534 notes
“さようなら、とこの国の人々が別れにさいして口にのぼせる言葉は、もともと「そうならねばならぬのなら」という意味だとそのとき私は教えられた。 ...”
– アン・リンドバーグ (須賀敦子『遠い朝の本たち』より) (via refrainrefrain) (via seepassyouagain) (via magao) (via comsmet) (via lookalikelike)
Dec 16th
1,368 notes
“基本的に、精神科医というのは2種類いる。 ...”
– 第七沿岸警備日誌正 ふれてはならぬ(2) (via yuco) (via kai-koh) (via lookalikelike)
Dec 16th
30 notes
“それに僕は、「本が好き」という人はあまり信用していない。なぜなら「本」という本は存在しないから。同様に、音楽が好きとか、文学が好きという人も。”
– Nakamata Akio (solar1964) on Twitter (via yasunao) (via gkojax) (via yaruo) (via umamoon) (via lookalikelike)
Dec 16th
200 notes
“本は全部好き。とても選ぶことはできません。 本が好きだから 本屋もすべて好きです。 本を楽しめないという方は不幸だと思います。...”
– 京極夏彦
Dec 16th
311 notes
Dec 16th
239 notes
Dec 16th
6 notes
“日本人はインドのことより、日本の貧しい人々への配慮を優先すべきです。”
– マザー・テレサ ):(via land-q-girls) (via hsmt) (via fukumatsu)
Dec 16th
179 notes
Dec 15th
“異常な大地に正常な若草は育つのだろうか ­”
– 安野光雅
Dec 15th
17 notes
“私はかねてから、殺人犯の異常な行動は、ある意味では正常な行動の延長にすぎないと考えている。”
– via 『FBI心理分析官』 ロバート・K・レスラー
Dec 15th
“人間が技術を生んだのではない。技術が人間を生んだのだ”
–  - 木田 元
Dec 15th
6 notes
“たとえば、企業カウンセリングがそうだ。 過労やリストラで受ける心の傷をカウンセリングで癒す--これっておかしくないか。 ...”
– via どくしょ室 / 心を商品化する社会 「心のケア」の危うさを問う
Dec 15th
6 notes
“「心の専門家」の仕事とは、外的な問題を本人の「心の問題」、つまり個人の内面の問題へとずらす仕事として期待されている面を持つ。”
– via 『「心の専門家」はいらない』
Dec 15th
11 notes
“見るためには、信念は不要である。 それどころか、見るためには信念を持たないことが肝心である。”
– krishnamurtibot (via etecoo) (via nagamikarl) (via tasteful) (via usaginobike)
Dec 15th
21 notes
“新井の「裏切り」というのは、もしかしたら、「カープファンに愛されすぎたゆえ」なのかもしれないな、と僕は感じています。「昔のダメな時代から応援してやってたのに!」と...”
– 「糟糠の妻」が裏切られる理由 - 琥珀色の戯言
Dec 10th
“実在・・・気のふれた哲学者が見る夢。”
– アンブローズ・ビアス
Dec 10th
16 notes
“心理学者も商売だからマーケットの原理に従って患者数をふやさなければならない。”
– via 『心を商品化する社会』 小沢 牧子 中島 浩籌
Dec 10th
4 notes
“もちろん、勉強してきましたから、ある程度はわかりますよ。しかし、プラトンの『イデア』なんて、見たようなふりして講義してきましたが、絶対に変化せず、生成も消滅もしな...”
– 木田 元 (via 哲学わからなくて当然 木田元さん新著「反哲学入門」)
Dec 10th
3 notes
Dec 10th
26 notes
“人間に根拠があるとすれば、それは人間が自然との闘争を通じて人間という意識を立ち上げたプロセスにしかない(中略)...”
– 保坂和志『小説の誕生』+催狐 +催狐
Dec 10th
17 notes
三島由紀夫「旅の墓碑銘」
○: 僕の思念、ぼくの思想、そんなものはありえないんだ。言葉によって表現されたものは、もうすでに、厳密には僕のものじゃない。僕はその瞬間に、他人とその思想を共有しているんだからね
●: では、表現以前の君だけが君のものだというわけだね
○: それが堕落した世間で言う例の個性というやつだ。ここまで言えばわかるだろう。つまり個性というものは決して存在しないんだ
Dec 10th
“18 世紀ごろに突然発見された。「本能」。わけのわかない犯罪を裁くために、法の世界から流行した。理由なき殺人は本能のなせるわざとなった”
– Twitter / M: 18 世紀ごろに突然発見された。「本能」。わけのわかな… (via psychose) (via yuisoku)
Dec 10th
85 notes
“超涅槃科てなところへ進む特別な補習授業がどっかにあるに違いない”
– J・D・サリンジャー 『ゾーイー』
Dec 10th
2 notes
“「相互依存性」を指して、仏教では「空」と言う。また、「無」とも言うが、それは、何も無いことを指すのではなく、実体としての存在が、どこにも無く、すべてのものは相互依...”
– 竹田誠 (via 『電脳奇人列伝』 / 竹田誠 経済学博士、唯識を大いに語る)
Dec 10th
473 notes
“綱渡りをしているときは何も考えない。考えた瞬間に死ぬ”
– 綱渡りの達人、Heinz Zakさんの写真や動画いろいろ・・・ - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ (via to) (via takaakik) (via ak47) (via proto-jp) (via tsuyuki)
Dec 10th
172 notes
“ある男性が郵便局に勤めていました。 彼の仕事は正しく住所が記載されいてない宛先不明の手紙を処理することでした。...”
– らばQ:心温まる…「神様への手紙」を受け取った郵便局員の親切 (via yellowblog) (via motomocomo) (via shaoran)
Dec 10th
71 notes
“子供の「供」は当て字だから「子ども」と書くのだという人には、こう言おう。「あなたは仕事を『し事』、乙女を『おと女』と書きますか」と。”
– 「子ども」「障がい者」 漢字が悪いわけじゃない(産経新聞) - Yahoo!ニュース (via iterwtt)
Dec 10th
5 notes
Dec 10th
Dec 10th
340 notes
“でもぼくは錯覚を信じよう。だってそれ以外になにを信じたらいいんだろう。”
– MEMO - しごと。 午前中はデザイン誌のちょっとした取材。(via lookalikelike)
Dec 3rd
43 notes
Dec 3rd
“この生を耐えるために、 人間は認識の武器を持ったのだと言おう。 動物にはそんなものはいらない。 動物には生を耐えるなんて意識はないからな。”
– 三島由紀夫『金閣寺』 (via hazy-moon)
Dec 3rd
836 notes
“もちろんこの世界は現実に存在しているし、眼前の事物は現実の存在です 空想の存在でも夢の中にいるわけでもありません...”
– パレセール
Dec 3rd
6 notes
“「じゃあ、生まれたばかりの赤ん坊は世界を美しいと認識するか。 たぶん否。それは赤ん坊がまだ世界そのものだから」”
– ― shanti
Dec 3rd
6 notes
“目が見えない人に、「透明」を説明してみよう。”
– MORI LOG ACADEMY: 表現力とは
Dec 3rd
84 notes
“頭で理解できることに価値はない。 ­”
– via 夢と知りせば
Dec 3rd
10 notes
“「私はこれほどの者だ」と思うのと同じく、「私には能力がない」と思うのもやはりエゴです。”
– Twitterで本の名言を共有~Inbook.jp  (via lookalikelike)
Dec 3rd
364 notes
“擬人化 ●『相貌的知覚』 幼児の知覚は主観的・情緒的で、事物を事物としてではなく人格化してとらえ、その中に表情を見ている。...”
– :人の顔
Dec 3rd
5 notes
“「自分のありきたりの正常性があまりにはっきりしてて、なんとかしてそこから逃れようとする連中。そういう奴らは何かと派手に暴れては、そのときどきの流行に乗って、自分の...”
– キャサリン・ダン『異形の愛』 (via hazy-moon)
Dec 3rd
94 notes