裏‐催狐
(via konishiroku)
質問日時:2009/1/19 17:00:09
kml:
Grindadráp (via Jan Egil Kristiansen)
だって、ここ数年、新しくネットをはじめたひとよりも、大画面テレビを買った人のほうが絶対に圧倒的に多い。
大画面テレビでなぜ視聴率が下がるのか?
それはながら視聴が困難になるからだ。
映画を見るならいい。なんか、気合いいれて見るぶんには大画面テレビはいい。
でも、なんとなくつけておくには大画面テレビはうざすぎる。絶対にながら視聴時間はへっているはずだ。ながら視聴はテレビの視聴時間の半分はこえているんじゃないか?しらないけど。
来客があったときになんとなく大画面テレビをつけておくって、ちょっと想像してみるといい。
いっしょにテレビをみるしかないじゃないか。はなしをしたいんだったら画面は消してBGMを選ぶだろう。
はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記 - テレビの視聴率がさがってきたのは大画面テレビのせいじゃないか (via yellowblog) (via nakano) (via gkojax) (via jinakanishi)『気楽に殺ろうよ』(きらくにやろうよ)は、藤子・F・不二雄の読切漫画作品。1972年(昭和47年)「ビッグコミック」5月10日号に掲載された。単行本では藤子・F・不二雄 SF短編PERFECT版第1集に収録。人間の価値観をあえて逆転させた作品。
概要 [編集]
物語に出てくる登場人物は、主人公が唯一「正常」であり、他の人々は「異常」な行動をとる。例えば、彼らは殺人を公認し、性欲をおおっぴらと表すのに対し、食欲をさらけ出すことをこの上なく恥ずかしがる。全てが異様な世界であるのだが、主人公はこの世界ではむしろ「異常」となる。しかし、食欲と性欲はどちらが欠けても人類は存続不能となる欲望である。では、彼らはどちらが正しくて、どちらが間違っているのか。或いはどちらも正しくないのか。価値観を逆転させる事で、我々人間が必然だと思う物がなぜそれが必然であるかを問い直し、必然である物がなぜ我々人間が必然であると思うのかという理由をテーマにしている。
ストーリー [編集]
主人公(河口)が朝起きて新聞を取ろうとしたときに、突然背中から刃物で刺されたような凄まじい激痛を受ける。発作は5分程で収まるのだが、主人公は今いる世界に違和感を覚えることになる。読者は、主人公と病院の先生との会話で少しずつ分かっていくのだが、どうやら全ての価値観が逆転した世界になってしまったらしい。しかし主人公はその事実を受け入れようとしない。そのため、どうも二人の会話がかみ合わない……。
